いつか誰かと交換日記!?


とりとめもないようで、意外とそうでもない週末 1

なんだか週があけてから身体が重いくて・・・

なんなんだろ、この倦怠感
特にお腹のまわりがどうも調子が悪い
言葉で表すなら 「シャキッとしない
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思い当たるふしがあるような・・・ないような
あれかな?と思うこともないわけではないけど
でも、そうかな?と違うんじゃないかなとも思う

よく5月病とはいうけれど、それは新入社員にしか当てはまらないそうで
(誰かのmixi日記で読みました)
さらに、もう5月も終わりだからどちらにしろ5月病ではないのだろう
ていうか、5月になるから5月病というのかはっきりしないし・・・

とにかく、コンドウを襲っている病ともいうべき症状は
まさに、この文章が表す様にダラダラとしてしまう感覚なのである
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ひとつ、思い当たるふしを振り返ってみると
つい先日金曜日、仕事も落ち着いてきたので有給をとって
朝から映画の当日券を買いに恵比寿へ

平日の昼間に映画なんてなんて優雅なんだろう
場所は恵比寿ガーデンシネマ
なんと入場一番のチケットゲット
幸先いい金曜日の週末に選んだ作品は
江國香織原作、森田芳光脚本・監督の「間宮兄弟
大好きな佐々木蔵之介さん主演の作品
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佐々木さんとの出会いは古い(一方的だが・・・)
まだ学生時代、新宿御苑前にあるシアターサンモールという劇場で
佐々木さんが所属していた劇団 惑星ピスタチオの「believe
という公演を見たのが最初
たしか当時気になってた女の子と行ったような・・・
その頃の佐々木さんは三枚目の悪役がはまり役
圧倒的なパワーあって、実は今のコンドウが役者やる憧れでした。

今ではテレビで爽やかな二枚目を演じているのが少し悲しい
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そんな思い出話にはパンとワインと本じゃないかと
麹町でお昼休み中の先輩のところに突撃し「ダビィンチコード」3巻を貰い
四谷アトレにある「PAUL」にてパンを、
恵比寿ガーデンプレイスにて見つけたお気に入りのドイツワイン
ブルグライヤー」とシャンパンを、
夜の映画に向けて完飲完食。
休みの午後を堪能しいざ映画館へ!
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せっかく一番の券をゲットしたのにいささか呑みすぎで
開園過ぎ予告上映時に入場したのは御愛嬌!

佐々木さんの三枚目の役も見れて御満悦なコンドウは
恵比寿といえば「九十九ラーメン」の法則通り、ラーメンと餃子をたいらげ
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広尾と白金の間に「アクアガーデン三越屋」なる銭湯を発見したら
ゆっくり足を伸ばして肩までつかり、しっかり珈琲牛乳を頂きまして
この日一日終了となるのです
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これでまだ金曜日!いいっすね、有給とは!
土曜日は生憎の雨も吹き飛ばせとばかりに、
このところ頻繁に顔を出す中目黒「ふじや」にてジンギスカン食べ、
卓球バー」というお決まりのコースでまったりと朝を迎え、
始発まで「ちゃのま」で時間を潰せば
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軽い仮眠後すぐに日曜日は始まるわけで、
井の頭公園でアジア系のカフェにて少し早めの昼食で目を覚ませば
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人々が目を覚まし混雑する頃には吉祥寺を離れ渋谷へ
友人O君が主演する映画「DIVID」を見、
W杯応援ユニを買い(誰のかはまだ秘密)
渋谷の喧騒に嫌気がさし中目黒に避難・・・
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インテリアやら古着やらショップを覗いた後に見つけた「酸素BAR
好奇心旺盛なコンドウがやらないわけがないでしょう!
鼻の周りが何とも言えないスッキリさんになって
ナント向かったところがまたまたジンギスカン屋「ふじや」
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二日連続でジンギスカンかよ!って突っ込み入りますが
もちろん連れの方々の要望に応えてのこと
あなたの喜ぶ顔がみたい」をキャッチコピーにするコンドウですから
嫌な顔一つしません
むしろ、二日違うメニューを頼んでがっつり食べて帰宅、、、美味かった

思えばこんな週末ですから、おなか回りが重いのも納得
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いずれ、こんなことも出来なくなる日も来ると思うと
出来るときにしておこうと・・・
そう思いながら、トイレに駆け込むのでした
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# by ken-roku | 2006-06-07 07:12


盗作

最近話題に上がる絵画の盗作問題
たしかに日本の画家が描く絵の構図等は伊の画家が描くそれに
とてもよく似ています
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(とうとうコンドウ月に一回ベターホームの基本料理の会に入会♪)

役者の世界では、「誰々みたいな芝居を・・・」というような演出は多々あり
それが盗作なのかと問われると凄く答えに窮してしまいます
以前、古畑任三郎モノマネをされているツートン青木さんと
舞台で御一緒した際に(今泉役でコンドウも奮闘しました。楽しかったな)
伺ったことなのですが、まずその人を演じてみるそうです
   「似ていればモノマネになり、たとえ似ていなくても
   キャラが立てばオリジナルになる

こんなことをおっしゃってました
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   (コンブかつおぶしから一番だしをとり、茶碗蒸し!)

これを聞いたコンドウ、何だか凄く気持ちが楽になり、
今泉役をふっきれて演じることが出来たのでした
その吹っ切れようをサッカー日本代表VS独戦で活躍した
中村俊輔選手とかけて表すならば


ボンの空には薄くもやがかかり、小雨が降り続く。
そんな中、中村の視界だけはくっきり晴れていた。


こんな感じでしょうか・・・

中村選手のフリーキック
元はといえば誰かのキックの真似から入ったのかもしれません
これは盗作なのでしょうか?

芸術的な作品においてのみ「盗作」という罪が被せられる
そういうことならば
中村選手のFK(フリーキック)は時に「芸術」と称されます

やはり盗作でしょうか
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   (鯛の煮付け切干大根茶碗蒸し これが一回目の料理!)

話は戻ります
盗作を疑われている画家だけが悪いのでしょうか?

その画を盗作しながら販売しお金をもうけている、
その行為が糾弾されるのであれば
その作品にお金を払った買い手の方にも責任はありませんか?

責任といいましたが買い手がそのお金を出したのなら
その絵はその価値があったとみていいのではと僕は思います
少なくてもその買った人の中では価値があったのです
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             (写真は切干大根です)

騙されたという人も中にはいるでしょう
なら、その人に見る目がなかったとは言えませんか?

「だって分からなかったから・・・」

知らなかったから、分からなかったから、
そんな理由がまかりとおりますか?
弱者の言い分として聞いてあげますか?

そう思うより、オレはこれがその価値があると思ったから買ったんだ!
強がりでも、こんな風に言い張れる人のほうが気持ちがいいと思います
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    (「味は盗むもの!」舌で覚えることも盗作・・・?)

もちろんオリジナルを生み出した人が盗作した人を責めること
そのこと自体おかしなことではありません

でも真似られたからからといって
オリジナル作品の価値がさがるものでしょうか?

「他人に真似たいと思わせるほどの作品をオレは創ったんだ!」
そう思う方がハクがつくのではないでしょうか
かっこいいじゃありませんか?

それか、真似ることが出来ないような作品を作ってしまえばいいのでしょう
そして観る側に任せればいいじゃないですか
どうだい、この作品に匹敵するものなんてあるのかい?」
とね。

価値なんて元々、絶対的なものではないのですから・・・
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# by ken-roku | 2006-06-02 22:02


コンドウ的「休肝日」naranu「休胃日」とは

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お酒をよく飲む方々の間では「休肝日」なる、
本日はお酒飲みませんデー」を 設定する人もいるようですが、
ご飯食べることに関して言えば
食べない日(「休胃日」とも言うのか?)なんてのは
ダイエットでもしてない限り 普通ないでしょう。
(食べたくてもお金がないから食べないというのは別です。。。)

しかし、コンドウのカレンダーには存在するのです
まあ、いくら「休胃日」と言っても、普通に連想する
「胃を休める日」=「食べない日」
とは少し事情が違うのですが・・・
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  (サッカー日本代表専用機内食ですって!なんか可愛い)

コンドウにとって「外食」の基本概念は

誰かと一緒に愉しみながら食すること

これがモットーであります
ですから、一人で食べる場合に関しては「食事」したとは言いません
(あくまでコンドウの場合に限る)

では、自宅に帰って食べる以外に一人でお店に入るのはどんな場合か?
それはあまりに人を誘って食べに行くのはちょっと・・・
まずは自分で下見がてら試しにいってみるかという時。
そう、こんな日がコンドウ的「休胃日」になるわけです!

例えば最近目にすることが多くなった「トマトラーメン
トマト好きなコンドウには何でもありませんが
誘うには気が引けるでしょ
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そんなときは一人で試して片手には
先日衝動買いした「メントレG」のレストラン本
「休胃日」であっても、日々美味いもの求めて
次回のお店どこに行こうか、対策を練るわけですよ

コンドウは美味いものを求めております
皆様、美味いもの情報あればドシドシ
こちら右下のコメント欄までご連絡くださいませ

コメントの仕方~
記事右下欄にある「comments」をクリック
アナタのアドレス、HPがあれば入力
任意のパスワード(数字で可)を入力
そして美味しい情報などコメントも入力
最後に「更新」をクリック!

これでバッチリです!
P.S やった!高原2点目!@日本VSドイツ
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# by ken-roku | 2006-05-31 06:07


上戸 彩ちゃんに誘われまして~♪

上戸彩ちゃんがTV番組「メントレ」にて紹介しました 
ぼちぼち」に行ってまいりました
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名づけて上戸彩ちゃんと行く大阪下町の味
お好み焼き「ぼちぼち」ツアーの幕開けです♪

TVで彼女がお奨めした一品「納豆モダン焼き玉子W
本日はこちらをメインディッシュ(GOAL)に見据えて
お腹を満たす旅に出ましょう!
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まずはビール片手に軽く前菜感覚で、
少しピリッと「韓国風いかサラダ」で
食欲を刺激いたします

ほら、そこのマダム
あくまでも前菜ですからから!
いくら美味しいからといってビールを飲みきらないように!

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ビール半分ほどにとどめて次の「すじ塩キャベツW」を待ちます
こちらが絶妙な味付けでキャベツが柔らかくいただけます
コンドウはこの時点で生ビール一杯消費
すかさず生ビール御代わり
+「アボカドバター醤油」「五味焼きあおねぎ」を追加

実を言うとコンドウ大のアボカド好き
当初頼むリストには入れてませんでしたが、
黒板にはお奨めメニューにアボカドの文字が!
迷いなく独断で「アボカドバター醤油」を追加いたしました

そして既にこの追加の時点で、「ほくほくしたアボカド」に
想像を掻き立てられ待ちきれずにビール半杯消費・・・
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      (左に「五味焼あおねぎ」 右に「アボカドバター醤油」)

待ちわびて「アボカド」ようこそ「アボカド」

残りのビール消費と共に平らげます

そんなこんなしてると、「五味焼きあおねぎ」の登場です
ビールももう一杯追加しましょう
五味とは一般的に「豚・牛・イカ・えび・たこ」の五つの具。
しかし、あろうことかここでコンドウは、
あまりのアボカドの味にとろけてしまい (さすがは通称「森のバター」)
5つの具を確認せずに食べちゃいました

何たるボーンヘッド、イージーミス!

ですから美味しかったという感想以外なにも残っておりません・・・
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お腹も膨れてきたところでいよいよメイン
納豆モダン焼き玉子W」の登場です
ビールではお腹が一杯になってしまいますから
梅酒のお湯割を飲みながらしっとりと食しましょう

お店の方も「メントレ見てくれましたか?」と気軽に声かけてきて
一気に場が盛り上がります
納豆ソースそしてマヨネーズが醸し出すハーモニーはお見事!

これが一時期のCM女王、上戸彩もとろけた味や!」
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上戸彩ちゃんがTVで紹介したのは広尾店ですが、
今回コンドウが食したのは桜新町店
都内にいくつもありますから貴女もお近くの店舗でどうぞ

「ぼちぼち」 
桜新町店 03-3425-0538

ちなみに29才の時にお好み焼“ぼちぼち”を出店したのは
なんと役者活動しているアノ伊原剛士さんです
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# by ken-roku | 2006-05-26 09:36


祭りの後、女が母になることしばし・・・

タイトルの言葉は誰が残した言葉か知ってますか?
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そう、パリを魅了した異邦人 藤田嗣治」氏です
1920年代 西欧の美術史でエ・コールド・パリの時代と呼ばれた頃
日本よりもフランス、パリで最も人気のあった日本人。
コンドウが知ったのは、大好きな向田邦子氏の部屋に
彼のの絵が飾られていたのがきっかけでした
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(分かりますか?中央に座る向田様の上に飾られている「猫」の画がそれ)

その頃のパリは第一次世界大戦後もっとも浮かれていた時代で
連日連夜、乱痴気祭りが行われていたとか
その頃の状態を一言で
祭りの後、女が母になることしばし・・・」
と言い得て妙な言葉で表したのが、この藤田嗣治氏なのです

その頃のパリをして
時代の寵児」とまで称されるほど人気を博した藤田氏。
そんな彼の名も日本ではあまりいい評判を生まなかったようです

でも、今年の3月から先日まで
東京竹橋にある近代日本美術館で開催された「藤田嗣治展
日曜の朝10時開館と同時にコンドウも行ってきましたが既に長蛇の列・・・
かなり賑わっておりました
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コンドウが興味を持ったのは彼の
1920年代、1930年代、1940年代と、
その時代ごとで画のテイストが変わっていた点

一つの技法に執着せず常に変わり続けていく
それまでのフランス時代サロン内にて一部の美術関係者にのみ
受けていたテイストから 一般大衆にも、うったえていきたいと、
果ては戦争画まで 描いたその変化に頭が下がるばかりです・・・

とはいっても晩年の作品に見られる、
それまでの作品のいいとこどりをしたような
一枚の絵の中で、若い頃や晩年の技法をとりまぜたテイストの絵には
物事を頑なに考えず、その時いいと思うことを取り入れる姿は、
(それがどんなに昔に帰ろうとも)
フレキシブルに取り入れていく姿が映っているように見え、、、
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(猫それぞれに躍動感がありますが、まさに瞬間で止まっているようで・・・)

なるほど、作品を比較してみると色々と考えることあり
具体的にどんなことを考えたかといえば

藤田嗣治が描いたからといって、同じテイストとしてひとまとめに出来ない
テイスト
→といえば
→味といえば、もちろん
→食において味という点で比較されるのは「関東」VS「関西」
→つまりは「濃口」VS「薄口」
→コンドウは関西の薄味で食べるウドンが好き
→おでんも関西、関東とダシ汁の味が違うのは知ってた?
→えっ?そうなの???

という、いつもの流れで今回は西麻布にある「六根」にて
京都風の「おでん」を食べてきました♪
このお店「東京Vシュラン」おでんランキングにて紹介もされていました!
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(今ならグルナビクーポンで六根オリジナル竹酒貰えます)

さっそくいきますか~
おでんのルーツは、
室町時代に誕生した、豆腐や芋を串に刺し、 味噌をつけて焼く田楽
江戸時代以降、関東では田楽は鍋で煮られるようになり、
やがて下総の野田で濃口醤油が開発されると
(それ以前の醤油は、香り付けに使われる薄口オンリーでした)、
他の江戸料理同様、田楽も濃口醤油で煮られるようになり、
具の種類も増えて、呼び名も田楽からお田と変わります。
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一方、関西では、おでんと言うとルーツの田楽を指し、
醤油で煮込むおでんは関東煮と呼びます。
そして関東から伝わった関東煮は、 塩味文化圏の関西では、
うどんツユと同じ塩味のダシで煮る独自の味付けで 発達を遂げたとのこと

1979年、セブンイレブンが店におでんを置き始めてから、
おでんは若者のコンビニ食として復権を遂げますが、
そのコンビニおでんも東京と大阪ではダシの味が異なり、
同じ東京でも、関東発祥のセブンイレブン
関西のローソンでは味が微妙に違います
(色は同じですが、セブンイレブンの方が醤油っぽい味です)。
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作る手間をみると関西風よりも伝統的な関東風の方が上で、
店側は、ダシが煮詰まり過ぎないよう、
昆布と鰹節だけの薄いダシ汁をこまめに足し、
逆に薄まったら砂糖と醤油を足し、
具もダシが濃いので煮っ放しにはできず、

たとえば大根は下煮して水にさらしてダシに浸けた後、
ダシから上げて表面の煮汁を染み込ませ
(こうして芯を白く残したまま味を滲みさせます)、
捌け具合に応じて再びダシの中に入れ、

逆にタコは注文されるまでは中に入れず
味の状態を一定に保つために、
絶えず細かな注意を払っているそうです。
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おでんは、3品ずつ注文されるのが、一番ありがたい とのことで
(1~2品だと、ダシがどんどんなくなってしまうため)
おでん屋サンに行くときも頭に入れておきたい、
東京のマナーなんですって。
(by FRAU・・・最近のネタの出所はいつもココカラです)
とまあ、こんなことを受け売りのまましたり顔で話してたら
兵庫から転勤で戻ってきた後輩のTが

「関西」は2品づつ出てきましたけど・・・

と一言。
この辺りも関東と関西で違うのですか???
どなたか知ってる方、御教授お願いします。

コンドウも次は関東の「おでん屋」代表「お多幸(@銀座)」に行き
比較してきますぜ!
参加希望者は名乗りあげい



おでん料理・地酒 西麻布「六根」
港区西麻布3-17-25 TKビル B1 B2
03-3423-0450
無休 月~土17~4 日祝 17~23
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# by ken-roku | 2006-05-25 00:16

    

次回出演 トーキョーお座敷レビューサルメ「センチメンタルジャーニー!!」10月12日~15日@築地ブディストホール ヨロシクです
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